2019年6月7日金曜日

厚生省に「娘が子宮頸がんワクチンで下半身不随になった!」とナイフで暴れまわった男 逮捕!

2014年1月11日土曜日
http://web.archive.org/web/20140317031418/http://reptilianisreal.blogspot.jp/2014/01/blog-post_3447.html

厚生省に丁度、居合わせた、某製薬会社の社員によると、男がナイフを持って、急に厚生省に入ってきて、こう叫んだという。「お前ら!俺の娘を下半身不随にしやがってー!タダじゃおかないからな~!」と言って、厚生省内にあるワクチン推奨課に走っていったという。

そして、その男は「お前ら~!このワクチンが猛毒だって事を知っていたんだろう~!お前らは、皆、人殺しだ~!」と厚生省に勤める役人達に叫んだという。

その男は、若い厚生省の役人に対してナイフを向けた。すると、その厚生省の役人は「俺は猛毒ワクチンは知らない。俺は何もやっていない…。」と震えていたという。

すると、ナイフを持った男が、再び叫び出した。「オ~イ!猛毒ワクチンの責任者、出てこ~い!でないと、この男、殺すぞ~!」

そこへ、たくさんの警察官達がやって来て、そのナイフ男を取り押さえたという。すると、その男は「厚生省の奴等が、俺の娘を猛毒ワクチンで下半身不随にしたんだ!俺は、お前達を、絶対に許さないからな~!覚えておけよ~!」と叫びながら、連行されて行ったという。

この子宮頸がんワクチンにより、300万人近くが不妊になった可能性が高いという。この猛毒ワクチンを接種してから3割近くが失神しており、2割近くが頭痛、腰痛、発熱、発疹、下半身麻痺、言語障害、などの色々な障害に悩まされているという。そして、その症状は悪くなる事はあっても、良くなる事はないという。このために、この猛毒ワクチンを嘘をついて推奨した厚生省に対して、恨みを持つ人々が、年々、増えているという。ナイフまでいかなくても、厚生省の役人に対して唾を吐きかけたり、平手打ちした人々は100人以上にのぼるという話だ。

ちなみに、あなたの子供や赤ちゃんに対する、厚生省からの猛毒予防接種の強制は、次の書類を提出すると拒否できるらしい。

ワクチン接種拒否の書類
http://vegemanga.cocolog-nifty.com/blog/2013/03/post-47c5.html

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行政手続法第35条に基づく書面交付 要求書

平成 年 月 日

市長(保健所長)殿

(住所)

(氏名) 印

本日、私は、( ) の定期健康診断の際、担当医 師(保健師)から、法定の 予防接種を受けていない旨の指摘を受けたばかりではなく 、その理由の開示を求められ、 なおかつ、今後は予防接種を受けるようにとの指導を受け ました。

この医師(保健師)の行為は、行政手続法第2条第6号 所定の「行政指導」に当たります。

そこで、私は、行政手続法第35条第1項及び同条第2 項の規定に基づき、 ①当該指導の趣旨、②指導の内容、③責任者を明確にした 書面を交付するように要求します。

なお、この書面は、担当医師(保健師)の私見を聞くも のではありません。

したがって、当該書面には、予防接種法及び、結核予防法 の一部を改正する法律 (平成6年法律第51号)による予防接種法の改正趣旨を 明記し、その改正趣旨を踏まえて、 それでも私に対して、予防接種を受けない理由の開示を求 める旨の行政指導を行った趣旨を明確に述べて頂くよう要 求します。

また、交付された書面につきましては、私の責任におい て、インターネット、書籍において、 適宜公開する場合があります。その場合は、責任者・文書 作成者・担当医師(保健師)の各氏名も そのまま公開しますので、その点予め御通知申し上げます 。

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